Tシャツ index

Tシャツ魂へようこそ!!

今回のピックアップは、この2つのTシャツ。
右側のTシャツの様に、主張の強い文字のプリントされているTシャツが大好きなんです(笑
言葉も何だかシュールじゃないですか。「脱獄親父」なんて、格好いいじゃない。
反面、隣の”スパイドメン”は、見ての通りの某キャラそのまんまのパクリなのですが、
この様な誤植なのか、そうでないのか、よく分からない様な品も良いですね。
いかにも海外の土産品店に置いていそうでいかがわしい様な品も大好きですね(笑
結構こういったTシャツって、スカジャンに合う!カッコいいスカジャンの下に
ちょっとしたキャラTシャツを着ていると、意外とオシャレなのです!!




インターネット上には、いろいろなオリジナルTシャツや学級単位でのクラスTシャツを作ってくれるところだとか、
様々な写真が転がっていますが、個人的に最近オススメなのが、
画像共有サイトのFlickrなんかで、
「Tシャツ」と検索すれば、世界中のいろいろな人たちが投稿した動画がたくさん転がっているので、
そちらを見ているのも楽しいですよ!
ネット上でいろいろ検索をしたり、ショップを回ってみて
あなた好みのクラスTシャツ、もしくはオリジナルTシャツを探してみてはいかがですか?

本当に1からTシャツを作成するのであれば、それなりの技術が必要です。洋裁教室で高度な技術を身につけているような方には簡単かもしれませんね。

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Tシャツの歴史は、1800年代、つまり19世紀にはすでに、ヨーロッパ(イギリスやドイツが発祥と云われる)にて、主にアンダーウェア・つまりは下着として、その歴史の始まりとなります。
それが世界的な広がりをみせるキッカケとなったのが、第一次世界大戦中、フランス海軍にて使用されていた白色木綿下着を、アメリカ軍の兵隊が持ち帰ったのが始まりとされています。
(フランス農民が使っていたともされていますが・・。)
アメリカ軍の兵士らが持ち帰った理由は、
当時のアメリカ軍で官給品であったウール製のアンダーシャツが、
肌にチクチクすると不評だったために、フランスで使われていたこの種のシャツを持ち帰ったところ、
着脱性や実用性に優れていることが喜ばれた事が背景にあったようです。
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